

名前:ドウダンツツジ(灯台躑躅)
学名:Enkianthus perulatus
科名:ツツジ科 ドウダンツツジ属
分布:本州(伊豆半島以西)・四国(高知県)・九州(鹿児島県)、台湾(北部)
特徴:春に咲く白い壺形のかわいらしい小花と、秋の紅葉(10月中旬から11月)がすばらしい、落葉性の花木です。葉が出る前に開花します。
筑波実験植物園
2026年4月


名前:ドウダンツツジ(灯台躑躅)
学名:Enkianthus perulatus
科名:ツツジ科 ドウダンツツジ属
分布:本州(伊豆半島以西)・四国(高知県)・九州(鹿児島県)、台湾(北部)
特徴:春に咲く白い壺形のかわいらしい小花と、秋の紅葉(10月中旬から11月)がすばらしい、落葉性の花木です。葉が出る前に開花します。
筑波実験植物園
2026年4月


名前:トウゴクミツバツツジ(東国三葉躑躅)
学名:Rhododendron wadanum
科名:ツツジ科 ツツジ属
分布:本州(山形県東部・宮城県・三重県鈴鹿山脈の太平洋側)
説明:ミツバツツジよりも高い山地林内に生える、高さ1.5〜3mの落葉低木。ひし形状の葉を枝先に3枚付ける、裏面の脈状や葉柄に柔らかい毛が密生させる。
筑波実験植物園
2026年4月


名前:カントウタンポポ
学名:Taraxacum platycarpum
科名:キク科 タンポポ属
分布:本州(関東地方・山梨県・静岡県)
説明:葉は長さ20-30cm、披針形で羽状深裂する。
利用:若葉は油炒め、おひたし、汁物、花は天ぷら、根はキンピラとして食する。日本の固有種。外来種のセイヨウタンポポも同様に食べられる。
筑波実験植物園
2026年4月