
名前:ツノハシバミ
学名:Corylus sieboldiana
科名:カバノキ科 ハシバミ属
分布:北海道・本州・四国・九州、朝鮮(温帯)
特徴:日当たりのよい山地や丘に生える、高さ4〜5mの落葉低木。
名前の由来:果実を包む苞の形から「ツノハシバミ」の名が付いた。
筑波実験植物園
2026年3月

名前:ツノハシバミ
学名:Corylus sieboldiana
科名:カバノキ科 ハシバミ属
分布:北海道・本州・四国・九州、朝鮮(温帯)
特徴:日当たりのよい山地や丘に生える、高さ4〜5mの落葉低木。
名前の由来:果実を包む苞の形から「ツノハシバミ」の名が付いた。
筑波実験植物園
2026年3月

名前:タイワンルリソウ
学名:Cynoglossum formosanum
科名:ムラサキ科 ツツジ属
分布:九州〜琉球、台湾〜インド・アフリカ
特徴:崩落地など明るい環境で生育する。
筑波実験植物園
2025年5月

名前:センカクツツジ(尖閣躑躅)
学名:Rhododendron eriocarpum var. tawadae
科名:ツツジ科 ツツジ属
分布:尖閣諸島(魚釣島)
特徴:
筑波実験植物園
2025年5月