

名前:ユスラウメ
学名:Cerasus tomentosa
科名:バラ科 サクラ属
分布:中国華北地方
説明:サクラの花が咲きだすころ、ウメに似た5弁の白~淡紅色の花を枝いっぱいに咲かせ、梅雨の初めごろ直径1cmほどの真っ赤な小さい果実がつきます。熟果は生食でき、小果樹としても扱われています。果実を食用、果実酒。
筑波実験植物園
2026年3月


名前:ユスラウメ
学名:Cerasus tomentosa
科名:バラ科 サクラ属
分布:中国華北地方
説明:サクラの花が咲きだすころ、ウメに似た5弁の白~淡紅色の花を枝いっぱいに咲かせ、梅雨の初めごろ直径1cmほどの真っ赤な小さい果実がつきます。熟果は生食でき、小果樹としても扱われています。果実を食用、果実酒。
筑波実験植物園
2026年3月


名前:ユキワリイチゲ
学名:Anemone keiskeana
科名:キンポウゲ科 イチリンソウ属
分布:本州(西部)・九州
説明:雑木林や竹林の林床や林縁に生える。根茎は横に長く伸びる。冬前から葉を伸ばし、春に淡い藤色の多弁の花を咲かせる。花色からルリイチゲとも呼ばれ、斑紋のある葉色と花色の対比が美しい人気種。花つきは極端に悪い。
筑波実験植物園
2026年3月



名前:ユキヤナギ(雪柳)
別名:コゴメバナ
学名:Spiraea thunbergii
科名:バラ科 シモツケ属
分布:本州(関東以西)・四国・九州・中国
説明:ユキヤナギは春、枝垂れた枝先の長い穂に、たくさんの花を咲かせてひときわ目を引き、花壇や公園によく植えられている植物です。
名前の由来:花が白色で美しいことから”ユキヤナギ”となった。
筑波実験植物園
2026年3月